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12月1日のショーについて
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    12月1日のショーについて

    当初はウエイド氏とパム女史をジャッジとして招待していましたが

    パム女史が健康上の理由から、来日不可能となりました。

    (特に手術・入院などの心配のあるものではなく、海外へ出ることにドクターストップがかかっているようです)

    パム女史の希望もあり、代替えのジャッジとして

    ニッポンラビットクラブの宮崎が第66回のショーを担当いたします。

    日本人初めてのARBA公認ジャッジです。

    記念すべきラビットショーになるように務めますので、ご理解よろしくおねがいします。

     

    普段はエントリーの管理を宮崎がしておりましたが、

    ARBAのショールールに基づき、今回は関わることができません。

    ショーのエントリーについてお問い合わせをいただく場合

    内容によりましては、宮崎がお聞きすることができず、ほかの役員の連絡先をお伝えすることになりますので

    ご了承ください。

     

    それから、同じくショールールといたしまして

    ジャッジが3ヶ月以内に自分が保有していたうさぎをエントリーすることもできません。

    そのため、宮崎がブリードしたうさぎを9月1日以降にお迎えされている場合は

    第65回のウエイド氏のショーのみのエントリーとなります。

     

    12月2日月曜日のシーズラビトリーでのラビットショーは

    ウエイド氏ジャッジの 1ショー です。

    ラビットショーのあと、昼食休憩をしてから

    ざっくばらんとした座談会(講習会)を開催します。

    駐車場の関係もあり、少人数での開催ですので

    定員数に達した場合はその時点で締め切りといたします。

     

     

    どちらのショーもたくさんのうさぎが集い

    にぎやかになることを楽しみにしています。

     

     

     

     

     

     

    Posted by : NRCdirectors | - | 20:23 | comments(0) | -
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